試験器FORD規格用トランジェント発生器

EMC関連製品・ノイズ対策部品情報

製品写真(外形図)

製品の特長

詳細はお問い合わせください。

メーカ名 ノイズ研究所 (NoiseKen)
取扱店
型名/シリーズ ISS-T1321
通称 FORD規格用トランジェント発生器
試験器タイプ EMS
周波数 Hz START 0
周波数 Hz END 0
周波数設定
周波数表示
メモリ
電圧測定誤差 ±dB
指示モード
電源 W
寸法H mm 200
寸法W mm 430
寸法L mm 322
重量 kg 12
機能 DC 最大入力電圧 : DC13.5V
DC 最大出力電流 :10A・50A(指定波形による)
DC 入力ブレーカー : 50A
試験時間タイマ : 1~999S(最長3 ヶ月, 最終試験時の設定を記憶)
スイッチングリレー : KUP-1415-12(Potter & Brumfield製) リレー積算計表示あり
特長 ・FORDのEMC要求『EMC-CS-2009』に準拠した試験
・簡単な操作で試験ができます。
・ハーネス印加冶具を用いることで、RI130/RI150の試験ができます。

【対応規格】
・EMC-CS-2009
・各メーカー規格
主な用途 本製品は、FORDのEMC要求『EMC-CS-2009』で規定された車輌搭載電子機器のサージ試験を行う為のトランジェントパルスを発生する試験器です。
RI130およびCI220で規定するulseA1/A2-1/A2-2/C1/C2サージとCI260で規定するWaveform Fの変動波形を発生します。
  • 本表・項目名はCENDが独自に構成した物であり、いかなる理由においても全部または一部の無断利用・転載を禁止します。

企業詳細情報

会社名 株式会社ノイズ研究所
所在地 〒252-0237
神奈川県相模原市中央区千代田1-4-4
問合せ先 営業部
TEL:042-712-2031
FAX:042-712-2030